専門のサイト
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録

心の声を聴く講座 体験談

ミニ体験談

受講された方の体験談をまとめました。
  • 優柔不断で決めるのが苦手だったのが、自分の心に聴くことで何でも決められるようになった。
  • 自分の心の声を聴いていくうちに、自分らしくすることが良いことだと思えるようになりました。いつも、これで良いのかな…と不安感があったのが無くなり、毎日とても幸せな気分です。
  • 考え事をしてしまうことが多く、いつも頭が重かったのですが、とにかく心の声を聴くようにしていったら、考え事が減り、頭が軽くなりました。
  • 仕事など、的確な判断が必要とされる場面でも即活かせて良いです。心の声を聴いて判断したことで、その場は分からなくても、後々「そこまでのことを教えてくれていたのか!」と思うほど、良い結果が出ています。
  • 直観や閃きが冴えるようになった。
  • 自分の本当の気持ちがわかるようになった。今までは、いつも自分の気持ちにウソをついて、人の言いなりになっていました。それに慣れていたせいか、自分の本当の気持ちの通りに動くのに抵抗を感じることもあります。でも、思い切って動いていくと、良いことが起きるのです。気分も良いです。生きてるっていう充実感があります。これからも、自分の心の声を聴いて何でも実行していきます。
  • 心の声を聴くようになってから、子供の頃のようなワクワクする気持ちが湧いてくるようになりました。これをしたら本当に楽しい!と思えることが閃いたり。毎日の生活に鮮やかな色がついたような、ウキウキした気分です。「次は何しようか!」と、いつも心に聴いて楽しく過ごしています。
  • 自分の心の声を聴いて物事を実行していくことで、良い結果が得られ、自分に自信が持てるようになりました。
  • 旅行中、目的地にスムーズに行く為にベストな道を聴くと、意外な道を教えてくれたのですが、予定時刻よりかなり早く目的地につけました。また、安くて美味しいお店を聴いたら、ガイドブックにも載っていない、さびれたお店が良いと教えてくれ、ドキドキしながら入ったら、本当に安くて美味しくて、感動しました。自分の心は、自分にとって最高のナビです!

心の声を聴いたら父が大好きに!

認定ティーチャー美来 笙子さん

私は子供の頃から、父が好きではありませんでした。父に心を開くことができず、父に甘えることもなかったです。それでも大人になるにつれて、少しは父を大切に思う気持ちも出てきました。でも、私が父に対してすることといったら、父の好物の食べ物を買って持って行ったり、誕生日や父の日に贈り物をすることぐらい。相変わらず父といると気詰まりで、話す時も緊張してしまう。

どうしても父が苦手。

私はMTL楽のスクールで「心の声を聴くテクニック」を学び、いろんなことを自分の心に聴くようになりました。心との会話も上手になり、心もいろんなことを言ってくれるようになりました。

そんなある日、私は自分の心から「お父さんとの関係を、改善したほうがいいよ〜。」というメッセージを受け取ったのです。

「そう思うけど……。でも、どうすればいいの?」と、心に聴きました。

心は言いました。「お父さんに対してもっと気楽に!」

私は「そうなれたら嬉しいなァ。」と思いました。

私は父に対して「気楽」に接するように心がけ、少しずつ父に対する気詰まり感も薄れてきました。前よりずっと、父と気楽に話ができるようになったのです。

そんなある日、私はふと思いました。「父との話の内容は世間話ばかり。本当は自分のことが話したい。」私は少しずつ、自分の考えていることや自分のしていることを、父に話し出しました。でも、そのたびに父から返ってくる反応が……。何だかやな感じ。

私は思いました。「父に自分のことを話すのは、やっぱりやめようかなぁ。」

私は心に聴きました。「どうすればいいの?」

「自分はお父さんから信頼されていない、と思っているでしょ?」と心。

確かにそうです。私は父から信頼されていないと思っていました。

「自分はお父さんから信頼されている、と思うといいよ〜。」と心。

私は必至(必ず至る!)になって「父から信頼されている」という思いを作り続けました。だんだんと、父に向って自分のことも楽に話せるようになってきました。前よりも自信を持って、父にいろんなことが言えます。私の言ったことに対して父の反応が良くなくても、前より平気です。よしよし。私は父とのお喋りやメールのやりとりも、楽しめるようになりました。

ところが今度は、私が言いたいことを言ったとたんに、父の方が黙ってしまうようになってしまったのです。

私は思いました。「どうしよう。私はまだまだ父と話したいことが沢山あるのに。」

心に聴きました。「どうすればいいの?」

「ふふっ。どうすればいいと思う?」と心。

「教えて。本当は私はどうしたいの?」私はさらに心に聴きました。

心は言いました。「自分に目を向けるといいよ。そうすれば本当のことが分るから。」

私は自分に目を向け、そして気がつきました!私は父から信頼されていないと思っていた。ずっとずっとそう思っていた。でも本当は、私のほうが父を信頼していなかったんだ。

「がーん*……。お父さん、ごめんなさい。本当にごめんなさい。」

私は「これからは絶対に父を信頼しよう。」と心に決めました。

そのことがあってからしばらくたった頃、父と話す機会がありました。その時の父の姿は今でも私の心にしっかりと残っています。私と話した後、父は黙って庭に出て行きました。父はしばらく歩いたあと立ち止まり、前を向いて黙って立っていました。私はその時、父が何を思っているのかをはっきり知ったのです。

「自分は自分の娘を信頼しよう。」父はそう思っていたのです。

「お父さん……。ありがとう。」

私は「父が大好きだ。」と、生まれて初めて心から思いました。

それからずっと、私は父が大好きです。

心の声を聴くことをしていなかったら、私と父は以前のままの父と娘だったでしょう。私は心の声を聴いて、「父に対して自分は本当はどうしたいのか」ということをはっきり知ることができました。それを実行したら、父との関係がどんどん良くなっていきました。心の声を聴いて実行すれば、これからも私は父とさらに良い関係の父娘になっていけるのです。

世界中の人が、自分の心の声を聴いてそれを実行していけば、世界は変わると思いました。

私は心の声を聴くことを学んで、本当に良かったと思っています。

「心の声を聴く」講座を受けて

楽太郎さん

私は「心の声を聴く」という言葉に魅力を感じて、この講座を受講しました。

実は、今まで私はこの講座を数回、受講していますが、初回受講した時は、心に聴けている実感があまり持てませんでした。しかし、講座を受けた後の気分が最高に良いので、その後も続けて受講しました。「心の声を聴く」実感も、受講するたびに、段々と分かってきました。「心の声を聴く」感覚が分かってくると、受講する楽しさも増してきます。今では、講座の内容もしっかり理解できて、実生活で「心の声を聴く」方法を活用しています。

以下は、私が「心の声を聴いて」得た、体験の一例です。

1.「自分の本心が分かる」

子供の頃には、自分の好みがハッキリしていたのに、大人になると、他人のことや常識を考えてしまい、自分の本心に気付きにくいなあと思うことがありました。自分では本心のつもりでも、頭で考えた結果であったり……。

しかし、「心の声を聴く」ことで、自分の本心が楽に分かるようになりました。自分の本心が分かると、気持ちがすごく楽になります。そして、自分の本心を楽に人に話すことが出来きるようにもなりました。

2.「今までの価値観以外の答えが見つかる」

先日、仕事をしている時に、ある問題が発生しました。普通でしたら、今までの経験や知識を使って、問題を解決しようとします。ですが、私は「心」に、「今起きている問題の解決策は何?」と聴きました。すると、私にとって意外な答えが返ってきたのです。今までの私の価値観では、あえて選ばないであろう答えが返ってきたのです。

3.「心に聴いた答えを実行すると、満足する結果が得られる」

それでも、私は仕事の問題を解決するために、「心に聴いた答え」を実行しました。すると、その問題はあっさり解決したのです。安心しました。同時に、自分の「心に聴いた答え」の正しさを実感しました。私は、自分に自信が沸いてくるのを感じました。それは大変な満足感でした。

以上が、私が「心の声を聴いて」体験した一例です。

私は最初「心の声を聴く」ことが、よく分かりませんでした。しかし、何回も繰り返すうちにコツが分ってきたのです。コツが分かってくると、しめたものです。

例えば、スーパーで買い物をするときに「心の声を聴く」と、買い物も楽しく満足できます。「心の声を聴いて」買ってきたものを、食べたり使ったりすることで、「心に聴いた」結果もすぐ分かりますしね。日常的に出来ることで、リスクの低いものに対して、ドンドン「心の声を聴いて」いくことで、上達も早くなりました。

これからも、更に「心の声を聴いて」お得で楽しい毎日を送りたいと思います。

心に聴いて300万円得しました。

わらしべ長者さん

ある日、郵便受けに家賃の督促状が入っていました。家賃をしっかり払っていた私は、「おかしいな?」と思いつつ、その手紙を読みました。すると、住んでいるアパートの家主が破産した。ついては家賃の半分を○○さんに振り込むようにして下さいと書いてあります。よく分からなかったので、契約した不動産屋に電話してみると「この電話はただいま使われておりません」えっ!どういうこと???怪しい……

以来、私の「心の声を聴く」日々が始まります。どこにどう電話するか?何を言うか?などを講座で習った心の声を聴くテクニックである「セルフチェック」を逐一活用して、決定し行動に移しました。ある時は「公的な機関に相談する」「不動産屋をしている知人に相談する」「言われるとおりにする」など候補をあげて心に答えを聴きました。

「今はそのまま放っておく」が心の答えでした。心の答えを実行して、全て放っておきましたら、それ以降、何の音沙汰もなく、家賃をどこに振り込んだらよいかもハッキリしないまま、月日は流れます。

半年たったころ、またまた別の知らない不動産屋から督促の手紙が入ってきました。セルフチェックして今回は「連絡する」だったので、電話すると、「詳細は調査中です。電話してもらうために督促状を出しました」というわけのわからん話……「ハッキリしたら連絡する」と言われ電話を切ったものの、不安と疑問で頭の中はいっぱい。

でも、心に聴いたら「大丈夫。自分にとっては良い事が起こっている」との返事。「自分にとって良い事が起こっているんだ」と、心からの答えを頭の中で何度も繰り返し、自分を安心させました。そして、何の連絡もなくまたもや月日が流れます。

その後、いくつかの不動産屋から半年から一年の間隔を置いて同じような連絡が入りました。実際、裏でどんなドラマがあったのかはよく分かりません。相続争いでもあったのでしょうか?その度に、不安と戦いつつ、心の声を聴いて対応しました。

中でも、一番驚いたのは、弁護士からの内容証明郵便が送られてきたことです。未知との遭遇勃発。

家族からも、「どこかに相談した方が良い」と言われ、この時は、さすがに頭で考えたことを優先して、公的機関に相談しようとも考えました。その時点ですでに、家賃の未払いは200万円近く溜まっており、不安でいっぱいだったのです。けれども、今まで他のことで心に聴いて実行したことは、とても良い結果が出ていたので、心に聴いたことを自信を持って実行しました。

さらに月日は流れ、はじめから数えると4年近くたったころ、最終的に、さらに新しい不動産屋が登場。担当者が直接会いにきて「アパートの所有者が変わった。アパート周辺を取り壊して新しく建物を建てることになった。ついては近日中に立ち退いて欲しい」と話が急展開します。

驚きつつ、心に聴いた答えは「立ち退きに応ずる。立ち退きの条件として、家賃の交渉をする」ということでした。交渉する日もチェックし不動産屋に連絡。実は、ずっと未払いの分は貯金していたのですが、必要があって人に総て貸していました。もちろん、セルフチェックして貸しましたよ!そんな状況なので、実は、払おうにも、払うお金が無かったのです。その時の気持ちといったら、崖っぷちにたたされた気持ちでした。

結果どうなったと思いますか?

交渉当日ドキドキしつつ、「心が教えてくれた事なんだから正しいことなんだ!」と自分を励ましつつ、「一月以内に出て行くかわりに、今までの未払いの家賃は、今後一切請求しない」という条件を切り出すと……なんと即答であっさり「OK」。なんと300万円近くですよ。あまりのあっけなさに、思わず理由を尋ねると、計画を急いでおり、時間の方が大切とのこと、相手はニコニコと喜んで、正式な「同意書」を作成してくれました。

気分は一転して、崖っぷちから、オリンピックで金メダルを取ったような喜びに包まれました。「心の声ってすっご〜い!!」こんなこともあるんですね。ここに至るまでには、自分が頭で考えていたら絶対していない事がたくさんありました。心の声を聴いたからこその結果だと、心から思います。

こんな素晴らしいテクニックを教えてもらって、ありがとうございます。

これからもドンドンこのテクニックを使っていきます。次は一億円だ!

幸せな生き方講座に戻る

プリンタ出力用画面
友達に伝える


Copyright © 2000-2006 by MTL Ltd. All Right Reserved